志木市立市民病院2012/02/08 23:59

2012年1月8日(水)東京 曇り

 まだ上海の余韻が残る中、乃木坂へ。でも朝から連続アポと会議で、いっぺんに現実に引き戻されてしまいました。

 朝8:00から4月からの入学希望の院生の事前相談。それからちゃんねる会議、治験会議。そしてお昼は大学院の会議。

 そして午後から久しぶりに「ひらそる」の説明をお聴きしました。ずいぶん「ひらそる」も進化したんですね。それから4月15日に大学院で行う同時改定セミナーの打ち合せ。そして雑誌イザイ打ち合せ。

 それから青山でh-MBAの打ち合せ。そして大急ぎで埼玉県の志木市へ向かいました。志木市立市民病院の病院改革委員会へ。

 長隆さんが委員長で科学院の林院長、亀田の小松秀樹先生と私などがメンバーでした。ちょっと遅刻して会場についたら市民やテレビや新聞などのマスコミ関係者が一杯でした。いや~ちょっと遅刻したので恥ずかしかったです。

 志木市立市民病院の新しいコンセプトはやはり在宅医療でしょうね。すでに在宅療養支援病院に手上げされたとのことでした。以下は関連記事です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120131-00000113-mailo-l11


 というわけで上海から帰ったとたん目の回る大忙しでした。志木市から白金台にもどったのは夜の11時でした。目黒通りは閑散としていました(写真)。